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427 名前:B・N・F ◆mKx8G6UMYQ [sage]
投稿日:04/11/17(水) 21:46:07 ID:yi3qaGEZ
>>380
教えたと言っても単に乖離率について大まかに話しただけですからねぇ leyさんがかえって混乱されたのならほんと心苦しいばかりです。 乖離率は単に数字だけを見て、どの銘柄も横一列に並べてはだめなんです。 まず、セクターによっての乖離率の特徴。このセクターの銘柄群は移動平均線に 比べて乖離しやすいから買うべき乖離率の目安も厳しめに設定しなければ いけないとか、このセクターの銘柄群はいつもあまり乖離しないから それほど乖離率が厳しくなくても買いを狙えるとかですね。 しかし、これはかなり大雑把な区分けでここから更に同じセクターでも 乖離しやすい銘柄群、乖離しにくい銘柄群の判断をしていくことが重要ですね。

01年を例にとって説明すると乖離しやすかったセクターは 電気、精密、小売、卸売、銀行、証券、通信、サービス あとはセクターではないのですが低位株全般。店頭の銘柄。今と違って銘柄数は 多くなかったですがマザーズの銘柄。このあたりでしょうか。 例えば小売セクターではバブル崩壊以降に上場して99年に急騰した 100株単位の銘柄群の乖離率がきつかったです。私は22%〜28%以上乖離した 段階から買い候補に入れていきました。小売セクターが売られている時は これ等の銘柄群の乖離がきつかったです。 サービスセクターでも同じような銘柄群の乖離がきつかったです。 こっちは22%〜30%以上の乖離率から買い候補に入れていきました。 銀行セクターは20%〜30%以上。店頭銘柄のIT関連以外でバブル崩壊以降に 上場した銘柄群は22%〜32%以上の乖離。店頭のIT関連は25%〜45%以上の乖離。 マザーズの銘柄群は28%〜60%以上の乖離。 これはこれだけ乖離してやっと買い候補に入れるというだけで アメリカなどの下げで更にここから売られてやっと買うというスタンスでした。 同じような銘柄群でも率に開きがあるのは流動性など個別に判断していかなければ いけないからです。

これは99年、00年に急騰した株が多くあり、更に01年の厳しい下げ相場が前提の 設定で、強い相場ではなんの意味もないですし、またいつかきつい下げ相場が来るとしても 次に乖離のきつい下げをするのは上に上げたセクターや銘柄群とも限りませんし その時の乖離率の設定もまた変わると思います。 01年だけ見ても地合のいい時もあったので素直に順張りもしましたし 乖離を甘めに判断して買うべき地合もありました。乖離率の判断は常に 流動的でした。 私が01年の下げ相場で一番きつい下げだと感じたのは 01年12月の低位株の下げですね。それなりに流動性もあり歴史もある 銘柄群なので普通なら25%も乖離すれば喜んで買う感じでしたが 低位株の1円に対する率の重さ並びに次から次へと30%以上乖離する株が 出てくる現状を目の当たりにして、これはすごいことになると思い 普通なら買う水準をスルーしまくりきつい乖離をしている株が 大量に出た所で35%〜65%以上乖離した株を 買い捲りました。この時は指数的には地味な動きだったんで あまり話題になりませんが、25%以上乖離した株があれだけあった ことは乖離率を見るようになってからは記憶にないです。 リバウンドも一泊二日か二泊三日で1,5倍すごいのは2倍近く 上がるのもありました。 この時に25%の乖離で喜んで買っていたら大損していたかもしれません。

結局はその時の地合の見極めが大事なので 単に乖離率だけを見て逆張りでの買いを狙うのはお勧めできません。 ある程度の強い相場なら素直に強い株を探している方がよっぽど楽だと思います。 厳しい下げ相場がきたら、こういうやり方もあるんだな まあ、俺は下げ相場になったらなにもしないけどね程度に思って いればいいと思いまよ。ほんとに。中途半端に乖離率の事を書いて かえって混乱されたのならすいませんでした。 アフィリエイトサービスプロバイダ アフィリエイトサービスプロバイダ アフィリエイト

393 名前:B・N・F ◆mKx8G6UMYQ [sage]
投稿日:05/01/05(水) 22:06:49 ID:u9dRh2Dl
>>369
今日は場が開く前は来るとしたら低位株か新興かな? と思って相場に臨みました。 昨日強かったテトラ、日本甜菜製糖、北沢産業、サカイオーベックス これ等もナスがあれだけ下がれば寄り付き影響を受けるのはしょうがないので 寄りの弱さには目をつぶっても、日本甜菜製糖は戻る気配なし、テトラの 動きも今一、サカイオーベックスもいけそうでいけない感じ、唯一北沢産業は 強かったのですが、終わりまで強さを維持できるかどうかは見極める 必要があるなという感じでした。
後他に低位株に資金が来てるかどうかの 判断並びに買い候補として昨日から見てたもの今日から見たものは
若築建設、トーア紡、日本コンクリート、栗本鐵工所、アゼル、神栄、 グラフテック、ニッシン、ヤマタネなどですが
今一動きが重いなぁ ライブドア強いし日経店頭平均も堅調だしなぁ、新興の方がいいっぽいなと思っていたら テトラなどが少し崩れだして北沢産業も崩れ他も上値が重かったので新興の方が強いと判断して こっちは軽く監視する程度にして、新興市場の銘柄を主に監視していきました。 リプラスが強く昨日100万割れて引けてストップ高に張り付きやすい事、フィデックが昨日引け際急落して 今日は40万円幅でストップ高に張り付くことから、この2つ並びに直近IPOから ウェルネット、ケイブ、ミホウジャパンなどに注目。GDHが強いことから ダイキサウンドなど他の去年11月上場のIPOで強い株にも注目。後今日のライブドア や昨日のディップに象徴されるように、直近の底値からそれほど上がってなくて 最近は地味な動きだったけど流動性はあって出遅れ気味の株IDU、アップルインターナショナル、 ドリテク、ビービーネットなどにも注目。携帯コンテンツ銘柄も強かったです。後こういう区分けとは 別に個別に強かった株にも当然注目してました。こんな感じで区別してる感じですね。
--- 追加
36 名前:B・N・F ◆mKx8G6UMYQ []
投稿日:04/03/06(土) 02:49 ID:kyul+4/n
>>33
別に嫉妬とかやっかみだなんて思わないですよ。 証拠を見せたわけではないので疑うのは当然だと思います。 私が180万から1億にする過程ではすごい下げ相場でしたが 現物のみの短期の逆張りで簡単に儲かりました。というのは私は逆張りが好きで 株は逆張りが有利だと思っているからです。

その理由は例えば短期筋が順張りする場合(この話の短期は一泊二日長くて二泊三日の短期です) その株が動意づく前に買ってた人を1とすると、その株を常に監視して 上がり出す雰囲気を感じてまだ大して上がってない時に、勇気出して買う人を2として その後、完全に上がり出したのを確認してその株が次の日も、上がると思って買う人を3 その日の高値で買う人を4とすると、大体そういう動意づいた株のその日の出来高の推移を見ると 3〜4の間での出来高が多い気がします。そして次の日買い気配で始まれば その寄りで買う人を5、寄った後に更にそれより高値で買う人を6とすると 短期のつもりで3〜4の間で買った人は良くて6の人に売って利益を出すって感じですが

これでは1で買った人の膨大な利益には到底及びません。しかし、1の段階で買ってる人は 長期の人でしょうから、資金効率的なリスクを負っているので短期のつもりで3〜4 の間で買う人の投資方法も、1の人と比べて悪いわけではないでしょう。 一泊二日の短期での順張りでは到底1の段階で、買うことは難しくコツコツ 細かい利益を積み重ねる感じになる気がします。細かい利益と言っても 1%〜6%ぐらいはいける気がしますが。

一方、一泊二日の短期の逆張りに目をやると 過去の25日移動平均線から何パーセント乖離したところで株は反発するのか? 相場の雰囲気がいいから乖離が浅めでも反発するんじゃないか?相場の雰囲気が悪いから 今回の乖離は相当きついところまでいくんじゃないか?出来高はどうか? ボリンジャーバンド的にはどうか?などを考慮して底を見極め買うことができれば 一泊二日の短期なのに短期売買での順張りでは買うことの難しい 動意づく前の水準である1の段階と同等の水準で買うことができるのです。 底打ったかな〜?ぐらいで買う人は、短期の順張りで言えば2の人ぐらいで 完全に底打ってから買う人は短期の順張りでは3〜4の人に相当すると思います。 私は一泊二日の短期なのに短期の順張りでの1の水準で買えるおいしい相場が 下げ相場だと思っているので下げ相場でも上げ相場でも現物だけでもいいかなぁって感じです。

落ちてるナイフは危険じゃんという意見もあるでしょうが、前の日までのマイナス乖離のきつい株が 当日もそれなりのマイナスである場面で、自分のテクニカルの判断で反発すると 思ってる株を買ってもその日、そこから更に下落するのは余地は少なくなり、上がりそうもなければ さっさと損切ればいいわけです。私の感覚ではただでも乖離のきつい株がダウやナスの下げなどで 朝から結構売られてれば、そこで買っても損切り早ければそんなにリスクを感じません。 むしろ短期の順張りでの1の水準で買えるかもとわくわくします。

こんな感じで180万から1億までは逆張りで儲けた比率がかなり高いです そこからは去年の上げ相場でアホになって順張りして儲けた感じですね。 ってもそれまで逆張りで儲けてきたのでかなりビビリ捲くりの順張りでしたから 利益率はそれほどよくないです。

--- 追加
179 名前:B・N・F ◆mKx8G6UMYQ []
投稿日:04/04/17(土) 21:58 ID:/fJWqwqc
>>173
株の世界はみんながみんな短期筋ではないわけです。 株の手法は人それぞれの性格によって合う合わないがあると思います。 例えば長期のスタンスの人が私の書き込みを見ても手法を変えるとは 思えませんし、リーマンの方が私のような手法で株の売買をするのは 難しいと思います。

そもそも今儲かってる手法がそんなにいい手法かどうかは 私にはまだ分からないです。株式分割発表するだけで時価総額無視して 上がりまくったりするような地合だからこそ通用するだけで下げ相場で 今の手法をやったら儲かっても少しでリスクの方が高いかもしれません。 そもそも今の地合はどんな手法の人でも儲かってる人が多いような気がします。

昔、マネー革命という番組を見たときにコンピュータの中に仮想市場を作って 様々なスタンス、性格(短期筋か?中期派か?長期筋か?短期も長期もするか? 強気いってん張りか?慎重派か?などだと思います)の投資家を作っていましたが 確か10人以上のスタンス、性格の投資家がいたと思います。 それらの人々は市場が普通の状態の時は売りに回る人 買いに回る人様々なんですが、市場が上か下かに大きく振れた時売買が どの投資家も一斉に買いに回ったり売りに回ったりしていました。 要は短期のスイング中心の投資家その中でも強気いってん張りなんて 投資家は十数人の中の一人の投資家に過ぎないと思いますし 相場環境が変われば長期のスタンスの人,短期のスタンスの人 どちらの人も提灯を付ける方に回る可能性がありますしどちらのスタンスが 正しいともいえないと思います。短期の強気の順張り手法はこんな強い相場だからこそ儲かる 手法なだけで今の地合ならどの手法の人も儲けてるでしょうからそれほど特別 優れてる手法かは分からないです。

ただアメリカ株の動きを見てると 私などより遥かに優れたヘッジファンドの人や、私より遥かに株の経験が長くて うまい個人投資家がたくさんいて相場に関しての本がたくさん出ているような 国の株式市場を見てて思うのは、なんか日本株と大して動き変わらなくないか? ってことですね。そのことから思うのは私がここで少し手法を書いても 別に相場の動きは変わらないと思いますし、自分の性格に合ってない投資方法を無理やり 実行したらその人が損するだけだと思います。これだけ昔からアメリカでも日本でも 株だけに限らず相場の動きは研究され続けていますが昔から暴騰、暴落を 繰り返しているのが相場の世界の現実だと思います。そんなに影響あると思えませんが 手法とか余計なこと書き込むなって事なんで書き込まないです。すいません。

--- 追加


















私は運用しませんが、自分で運用するなら、もっと楽です。 悩まないと思います。
5分刻みの運用をして、日に40回ほどやって、半分はトントン、残りは 利益、日に40万円ほど狙う、そんな運用をすると思います。 空売りも日経ダウが下がる日は多くすると思います。5社ほど資金分散して 本数でやってしまう運用をします。 子羊さんのように、日に1000万円儲けたり、1000万円損する運用は私には 一切できません。実力はMiMURA氏の方やRYUさんの方がはるかに上です。
本気で朝から晩までトレードに集中しても、私の実力では、500万円を元にして 頑張って最高で1年で1億円だと思います。そのくらいにする自信はあります。 ただし、すべて仕事はせず、当然、原稿も書かず、ひたすらトレード専業とならないと 無理です。
残念ながら、今のこの通信を作っている限りはトレードを出来る環境はありません。 このような方法のすべては養成講座で自分なりに、すべてをお伝えします。
マスターできて実績出た人には、今回の養成講座は100万円の価値があると思います。 ノウハウを詰め込みたいと思います。特に精神的なもの、分かっているようで分かって もらえないことが多くあります。
おそらく、普通の方が考える10倍、儲かるトレーダーはシビアーです。絶対に損しない ように、組み立てるのです。普通の方は、損してもいいや、損しても仕方ないや、という 頭がどこかにあります。儲かるトレーダーにはそれはありません。儲けないと生活できな い。そんな悲壮感が常にあります。

私が運用するとすれば、夜悩むことはありません。 それは私が運用するなら、翌日まで持ち越しすることはしないからです。 暗い気持ち、不安で朝を迎えることは大嫌いです。悩むこともイヤです。
やはり、スイングの方もあれば、ホールドしてする人も多く読者にはいます。 買いもあれば、同じ株を空売りする人もあります。いろいろです。
全員満足の相場などありませんが、それでも、必死で儲けていただきたいと 思います。
本日はこれで終了します。 ありがとうございました。
<00:21>
追加
 トレードをしていると、近日材料が出るというような噂や情報が流れてくることがよくあります。 乗り遅れまいと買いたくなるのですが、しかし、チャートを見ると、その前に日足で陽線が数本立っている。

 例えば、3日前には30万円だった株が、出来高を伴って上昇し、今35万円とします。 「ある材料」の情報を35万円の時聞いたのなら、既にその情報をもとに30万円〜35万円で誰かが仕込んでいることになります。
 35万円でその情報を聞き、そこから更に買うなら誰かが安値で買っていることを十分に意識しないといけません。 35万円から上がる情報かどうかではなく、30万円から上がる情報かどうかです。35万円程度にしか上がらない情報であれば、そこから売り込まれる可能性が高い。

 また、決算前に誰かが買い上がっていくのはよくみかけると思います。 しかし、その「好決算を知って」買っているのか、「好決算を予想して」買っているのか、「提灯を期待して」買っているのか、なかなか見分けがつきません。 しかし、値段が上がっているなら誰かが仕込んでいるわけです。
 その場合、決算を実際に待つのは危険です。決算期待で30万の株が35万になって決算日を迎えたとします。 「予想通りの好決算」でもそこまで織り込まれている場合は、そこから買う人は少ないので、30万〜35万で買った人が売ってきます。「期待はずれの決算」では大きく売り込まれます。 ここから更に上がるとすると「サプライズな好決算」だけになり、リスクは非常に高いと言えます。

 情報というのは勝手に流れてくるわけでなく、流したい人がいるから流れるわけです。 どういう意図でその人は流したいのか予想しないといけません。 チャートを見て、日足で陽線が何本か立っているなら、そこで仕込んだ人が流しているかも知れません。 この人は一体どこで売りたいのか、実際にチャートや出来高を見てどこで売り込んでいるのか、十分に意識することです。
 仮に、情報が情報発信者から第1次受信者〜第5次受信者まで伝わるとすると、だんだん後ろの方へいくと人が増えていきます。しかし一番仕込んでいるのは情報発信者であることが多いでしょう。 自分がどの辺に位置するかは、チャートを見れば大体わかります。「その情報でどれくらい仕込まれているのか」はチャートくらいしかあてにできません。
 私がある企業の大きな情報を何かの接点で知ったとします。 するとまず自分が仕込み、そして周囲の知っている人が仕込み、そしてだんだんと伝搬させていって株価の上昇を狙うでしょう。 そして一般に伝わり制御も効かなくなると、どこで売るか考えるでしょう。自分が情報を聞いたとしてどの辺で買っているのかは、チャートから値上がり幅と出来高をよく検討することです。 誰が買っているかはわかりませんが、これくらいしか信用できるものはありません。
 チャートで既に高くなっている株なら、そこまでに買っている人がいる。 買うばかり考えるのではなく、その人たちが、いつ売り込んでくるかも十分意識しないといけません。

 自分が買ったときに下がっていくなら、もしかすると自分やこの情報を聞いた人の買いに売りをぶつけられているかも知れません。
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【運に頼って勝ち続けた人はいない】
 自分は注意をして、十分でいても、気付いてみれば、相手の車が突っ込んできて、車が大破する、そんなことがあります。 また、反面、まったく自分は運などないと思っていると、自分はあまり努力してないのに、運が転がり込んで何をやってもうまくいってしまうこともあります。 すべてが人生、すべてが持ち得る運とはいいませんが、何かと運というのが支配している場合があります。 ところが、せっかく運がついていてもさらに、何もしなければ幸せなのに、幸運も、不運も合わせて、自分ですべての運をかき消してしまい、その上できまって不幸の道を歩んでしまうという人は多くいます。 三島由紀夫の有名な小説「潮騒」は過去何度も映画になっているため、多くの人が観たと思います。また小説を読んだことがあると思います。 ないかたは、大きなレンタルビデオ屋にいくと、おいてあるでしょうから観てください。その中で、嵐の中で青年が助かったのは、少女は自分の渡した写真がお守りになったと思い。 少年はそれが自分の力だと知っていた、というような件があります。
 実際に、株式で運とか、不運とかいうことを言う人がいると、また、易や風水、占い師などが相場判断をするというようなときには、決まって、そんな株式で運が通用するほどあまいものではない、として、決まって、思います。 つまり、株式こそ、自分の力で自分の判断力でやらないと儲けられないということです。 実際にはそれは1本、2本当ったところで、3本目には実力が出て、4本目には自分の考えが勝利をきめ、その上で決断力がなく、方法がない人は決まって損がやってくるのです。 つまり、運だけで勝利できるのはわずかであり、勝ち続ける、トータルで大きな利益を出すのは運では絶対に無理なのです。「運に頼って勝ち続けた相場師」はいません。 まず殆どの相場師や天才といわれた人も、結局、勝負の見切り時、引け時を失い、死ぬか、破滅か、気が狂うか、というような面で殆どが大きくやられています。 勝ち逃げした人は何人か歴史上では残った自分もありますが、大勝負をやり続けて残って人は一人もいません。佐藤和三郎も是川銀蔵も身の程を知り、相場を悟り止めたから良かったのです。

【これから10年は大きなチャンス】
 基本的に人生をかけた大勝負をすれば負けて命さえとられる人は多くいます。 その上で大勝負ではなく、株式を理解して、ほどほど自分のパターンになったら出動して、その上で、しっかりと儲けを貯えるというような展開はある意味一生を通じて出来ることです。 生活金さえ投入しないで余裕資金の中で、株式をゲームとして利用すること、さらに株式理論を考え、自分の投資方法を確立すること、 それさえ出来れば、あとは自分のパターンになるのを待つだけであり、上がる確率の高いところは、多くの人が参加し、その人の多くが儲かるときに動けば自分にも利益が生まれるという自然の摂理のようなものを知る、 そのような展開が出来るようになれば、もう一生株とは友達という感触になれるはずです。 この13年で経験したバブル崩壊後の日本株は、長期で持てば持つほど資金が目減りして、志半ばに死亡して、やがては良い生活ができるとして株式を遺産にして遺族を困らせても仕方ありません。 大切なのは、やはりこれからの10年でどこまで稼ぎを作るか、それに掛かってくるでしょう。 その意味では、人生の中で最大の儲けるためのチャンスですが、やればよいというものではなく、上げ相場でしっかり稼ぐためのノウハウを貯えておく必要があるのです。
 儲けられる人はどんな人でも方針があります。反対に儲けられない人には決まって方針がありません。 それは「型」という字に換えても結構です。その「型」を持っているか、持ってないか、それで決まります。 「型」がなく哲学がなければ運、不運だけで勝ち残ることは出来ません。 その展開の中で、株式の勝率を意識して、勝つことと、当然やってくる負けに対してどう対応していくか、それにより儲けが決まってきます。 特に勝つことよりも、どうやって損するか、損をどうやって確定していくか、その方法が最も重要であり、プロは殆どが値幅で決定し、日柄は殆ど無視、つまり考えるほどの日柄を持たないからです。 そのため、値幅だけで運用していくケースのノウハウをつかんでいます。おそらく、ネット証券の取引の多くはそのような方法を持っているプロ、元証券マンたちの動きですが、 彼らは基本的には1週間先のことを信じておらず、人のいうこともあまり信じません。その上で上がること、出来高が出来ること、確実な要素しか信じない。どんなによい情報だって下がれば、即刻売りなのです。 それが出来るか出来ないか。それによって儲けも決まり、プロかアマかも決まってくるのです。

【株式の構造を知ることそれが第一歩】
 多くの方に上記のようなプロ的な短期売買を勧めることではありませんが、短期で運用して、目先の銘柄だけで成果を得るためには、方法はひとつ、つまりプロ的な運用しか勝てません。 勝負が短期で決まり、売り買いの主体がディラーの銘柄をやって、そのまま放置して株を持ち続けることはナンセンスです。ところがそのナンセンスな行動をしているのが一般の方です。 もう勝負が終わり、終わっているのに、材料だけ、または売り場がないだけで持ち続けている人が多くいますが、まったくのナンセンスです。 短期は短期に終わり、出来高ができて、相場が上がればそこで短期は銘柄は終わっているのです。 そのことの認識をはっきり持つ必要があります。どこも日本の株式では、このようなことを教えてくれる教科書もなければ、誰も教えてくれず、 プロが仕込み、プロが回転すると、高値をつかんだ一般の方はチョウチンだけを演じて、そのまま持ち切り、決まって損を繰り返して、運とか不運とか言って、負けるべくして株を運用している人が殆どなのです。 このような内容そのものを知ること、それが株で勝つための第一歩と言えるのです。
 やはり勝つ投資家になるためには、理論と、それを裏付ける経験と、到達するための正しい株式教育が必要ですが、 日本では、成人になり、金が出来て株式運用をするころには、頭が固くなり、人生も経験しているため、頑固者となり、その上で間違った認識が巷間伝わり、その上で、教えてくれる人など誰もおらず、 経験や知識や自分の研究の中で株式の勝者になり得るという自力研究所は1000人いれば10人どまりであり、誰も儲けてことは言ってくれず、自然と、損するように株をやり、当り前のように損をしている人が殆どなのです。 やはり早く経験すること、また株式の原理を知ること、そして利食いしている人、儲けている人のやり方を知ること、それを通じて自分の身にすること。など幾つもの必要なことがあるわけです。 それに到達できないで未熟さとさらに研究心がなく、努力家でなければまず殆どの方が株式で儲けるというところに到達しないまま終わってしまうのです。その上で、株式はやるもんではない、という家訓を残します。 ところがその家訓は、自分が辿り着けなかっただけのものであることを反省すらしない人が多いのです。 必ず研究すれば、また努力すれば辿りつける。人より少し努力しようとすれば必ず辿りつけるものであること、それを知るのは少数ですが、少数であるからこそ価値があります。 1年、2年と重ねていくことの重要性、この通信でもこれからも伝えていきます。
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売り専門のプロと話では。 友人には証券マン、証券デイラーから、個人トレーダーになった人もいて、かなり詳しい分析で本が何冊も出せるほどの実力者も何人も知ってます。それで、ここでも交渉して、その技術のいっぺんでもいいので、カブフレで何か伝えて欲しいと、交渉しているのですが、正直、わずかな原稿料のため、書くわけない、という感じなんです。 売り専門の人が多く、さすがに昨年11月からの日経平均2600円高では、効率はダウンしても、それでも、パターンそのものを崩したくないので、その時期だけ買いに回るということはしない人が多くいました。オーバーナイトだけしないようにして、時間を短くすることで対処する。 4つほどの徹底した分析をしていて、やはり、日経連動するその場の動きと、さらに、時間ごとの値動き変化、そのときのテーマと、テーマにそれた株、最近では5401 新日鉄の例のように、商い面で減少して人気の中心から外れた株を好んで売る、という動きなどをしています。 さらに、個別にも、明確な傾向があるといいます。このパターンなら下がる、というものを何通りか持っていて、常にマークして、仕掛けては3分の1くらいはトントン切りか、少し損で返済しても、残りはしっかり稼ぐ。それで、年間収益は数千万と証券会社に所属していたときよりも稼げないものの、実際にはオール自分の利益ですから、手取りは上がる。 あまり細かい説明は出来ませんが、GUCCIさんなど証券所属の現役デイラーの方が、個人トレーダーにならず、半分利益をとられても、証券に所属するのは、何通りかの理由があるのだそうです。やはり、臨場感と共に、証券会社には個人で入らない資料、データー、さらに情報が証券会社だけ入るものがありますので、この点を重視しているのだそうです。 反面、個人デイラーになったプロは、情報や、レーティング先取りは個人宅には入りませんが、それよりも、彼らは徹底して楽天のマーケットスピードなどで、値動きなどをチェックして下がる株をデイトレードする。相場崩れのスイングと、デイトレでは、値動きの習性をしっかりつかんで、行っています。 空売りの特徴。それは買いとは違い、情報よりも、上がった株が下がるだけ、ということをポイントにしますから、飛びぬけてよい材料、人気、さらにテーマなどを除くと、普通の株はまず3日天井で下げる。しかも、買われている株は日のうちの変化が必ずあるので、その点では、板、値動き、人気動向などをみて、オーバーにいえば、普通買いと判断するとき売れば7割はとれてしまうのだそうです。
<13:30> --------------------------------------------------------------------------------
手口非公開の功罪。 手口は現在非公開になっていました。ところが一部のプロではある一定の条件で見ることが出来るものもありました。ところがそれすらもこれからは一切見られないそうです。また、かつて、手口はどの株も証券会社の本店であれば東証からの端末で見ることが出来ました。それは条件として、一般顧客には一切伝えてはならない、というルールが決まっていました。 ところが、証券マンによっては、自分で取り寄せるフリをして、そのコピーを顧客にFAXする、ということは日常茶飯事に行われていました。現実に、このカブーフレンズでも、手口をいちいち、多く発表して読者から好評でした。 ところが、これがある日突然、禁止になりました。証券会社にも株価手口データーが一切流れなくなりました。それはなぜか。 それは、投信大手が、手口公開されると、それに対して。ちょうちんが付きすぎること。さらに、買いも売りも、一般買い、利食い、空売りなど殺到するため、投信がまともに運用できない、という要望から、東証は全面手口公開なし、と決めたものです。 これによるメリットは、実際には投信に起こったのですが、もっと喜んだ資金があります。実は外国証券と外国人でした。さらに、仕手法人も喜んだといわれます。ところが、この動きが、現在の外国人の仕掛けによる株価操縦の温床になってしまった、ということになります。 ある意味、先物などは、外国証券、外国人のやりたい放題ですから、株価はどうにでも作られてしまう。かつ、先の世界同時株安、中国仕掛けは国際的な有名な資金が大挙、売り仕掛けした、という話もあるくらい、世界にはいくらでもマネーがあり、5000億円くらいの人がいくら人数いるかわからないほどいて、さらに石油関連では兆という単位を持った個人もいます。仕掛けでは世界がどうにでも動く。 手口公開があった時代、実は、凄く相場がつかみやすかった。それに対する投資判断方法もあったのですから、手口なくなると、まるで地図がないところで、はじめて配達するような戸惑いがあり、手探りの状態となりました。いろいろと、功罪があり、手口非公開は個人にとってはマイナスですが、今後も、市場は誰のためにあるのかわからないまま、非公開は続くと思います。
<13:06>
追加




















【レーティング定義】
【メリルリンチ証券】
1 ◇(買い)10%以上のトータルリターンが期待できる      (但し、株価変動リスクC銘柄は0〜20%以上)
2 ◇(中立)0〜10%のトータルリターンが期待できる      (但し、株価変動リスクC銘柄は0〜20%)
3 ◇(売り)マイナスのトータルリターン

株価変動リスク◇A:小さい B:標準的 C:大きい

【UBS証券】
Buy1 ◇+15%以上の予想超過リターンを見込める     (乖離する可能性比較的小さい) Buy2 ◇+15%以上の予想超過リターンを見込める     (乖離する可能性比較的大きい)
Neutral1 ◇±15%程度の予想超過リターンを見込める     (乖離する可能性比較的小さい)
Neutral2 ◇±15%程度の予想超過リターンを見込める     (乖離する可能性比較的大きい)
Reduce1 ◇−15%以上の予想超過リターンとなる見込み     (乖離する可能性比較的小さい)
Reduce2 ◇−15%以上の予想超過リターンとなる見込み     (乖離する可能性比較的大きい)

【クレディスイス証券】
Outperform ◇今後12ヶ月間でTOPIXniに対して10〜15%上回る
Neutral ◇今後12ヶ月間でTOPIXniに対して同程度(±10%)範囲で推移
Underperform ◇今後12ヶ月間でTOPIXniに対して10〜15%下回る

【モルガンスタンレー証券】
今後12〜18ヶ月間(リスク調整済みベース)で、当該業界(アナリスト又はその業界チームのカバレッジユニバース)、もしくは当該MSCI国別指数の平均総投資収益率を
Overweight(O) ◇上回る
Equal-weight(E) ◇同程度
Underweight(U) ◇下回る

More volatile   ◇株価が1ヶ月以内に 25%以上 上昇もしくは下落する可能性があると 当社が予想する銘柄。(過去のデータの定量的分析に基づく)。又は、当社アナリストの見解により、今後1〜12ヶ月間のボラティリティが過去3年間との比較で著しく上昇する可能性があると予想される銘柄。売買実績が1年未満の銘柄は自動的に「more volatile」と評価される(特記された場合を除く)。但し、現時点で「volatile」と評価されてない銘柄でも、volatileに該当するパフォーマンスを示す場合はあり得る。

【JPモルガン証券】

Overweight ◇今後3ヶ月間で 関連するインデックス、セクターまたはベンチマークを上回る
Neutral ◇今後3ヶ月間で 関連するインデックス、セクターまたはベンチマークと同程度
Underweight ◇今後3ヶ月間で 関連するインデックス、セクターまたはベンチマークを下回る

【ゴールドマンサックス証券】

買い(OP) ◇12ヶ月の投資対象期間でアナリストのカバレッジユニバースのトータルリターンの中央値を上回る
中立(N) ◇12ヶ月の投資対象期間でアナリストの推定範囲の中央値と同程度
売り(U) ◇12ヶ月の投資対象期間でアナリストの推定範囲の中央値を下回る
カバレッジ・ビュー  ◇アナリストのカバレッジ・グループに対する、各アナリストの投資環境に基づいた総合的な見通しを表す。アトラクティブ(A)・ニュートラル(N)・コーシャス(C) の名称から成る。
強い買い推奨リスト(CIL)  ◇投資推奨銘柄(カレント・インベストメント・リスト)。今後12ヶ月間で 約15〜20%以上 の絶対的なトータル・リターンを期待。採用には「買い」のレーティングが付与された銘柄のみが選定される。採用銘柄に対しては、今後12ヶ月の目標株価の提示が求められる。各CIL採用銘柄は、カバーしているアナリストと所属するリージョナル・インベストメント・レビュー・コミッティによって更新されない限り、90日後に自動的に同リストから削除される。

【ドイツ証券】

BUY ◇今後12ヶ月間でトータルリターン(株価変動率+配当利回り)が10%以上
HOLD ◇今後12ヶ月間でトータルリターン(株価変動率+配当利回り)が±10%程度
SELL ◇今後12ヶ月間でトータルリターン(株価変動率+配当利回り)が10%以下

【マッコーリー証券】

Outperform ◇10%以上上回るリターン
Neutral ◇10%程度のリターン
Underperform ◇10%下回るリターン

【CLSA(クレディ・リヨネ)証券】

BUY ◇今後12ヶ月間で市場に対して10%以上上回る
OUTPERFORM ◇今後12ヶ月間で市場に対して0〜10%
UNDERPERFORM ◇今後12ヶ月間で市場に対して0〜−10%
SELL ◇今後12ヶ月間で市場に対して10%以上下回る

【リーマンブラザーズ証券】

1 ◇(Overweight)今後12ヶ月間でセクターの非加重予想総収益に対して上回る
2 ◇(Equalweight)今後12ヶ月間でセクターの非加重予想総収益に対して同程度
3 ◇(Underseight)今後12ヶ月間でセクターの非加重予想総収益に対して下回る

【HSBC証券】

Overweight ◇(Buy)今後12ヶ月間でリターンがベンチマークに対して5〜10%以上上回る
Neutral ◇(Hold) 中間帯(+5〜−5%)で推移
Underweight ◇(Sell)今後12ヶ月間でリターンがベンチマークに対して5%以上下回る

【野村證券】

1 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して15%以上上回る
2 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して5〜10%以上上回る
3 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して+5〜−5%範囲で推移
4 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して5〜10%以上下回る
5 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して15%以上下回る

【大和総研】

1 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して15%以上上回る
2 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して5〜15%以上上回る
3 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して+5〜−5%範囲で推移
4 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して5〜15%以上下回る
5 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対して15%以上下回る

【日興シティーG証券】

1 ◇(買い)今後12-18ヶ月間でアナリストの調査対象業種を上回るパフォーマンス
2 ◇(中立)アナリストの調査対象業種とほぼ同じパフォーマンス
3 ◇(売り)今後12-18ヶ月間でアナリストの調査対象業種を下回るパフォーマンス

L ◇(低リスク)収益と配当の予測可能性が高く、ボラティリティが低い
M ◇(中リスク)収益と配当の予測可能性とボラティリティが中程度
H ◇(高リスク)収益と配当の予測可能性が低く、ボラティリティが高い
S ◇(スペキュラティブ)収益と配当の予測可能性が非常に低く、ボラティリティとリスクが最も高い
V ◇(ベンチャー)ベンチャー企業への投資としてのリスク・リターンを有し、機関投資家向け

【三菱UFJ証券】

1 ◇今後12ヶ月間でTOPIXに対し15%以上上回る
2 ◇今後12ヶ月間でTOPIXに対し5〜15%以上上回る
3 ◇今後12ヶ月間でTOPIXに対し+5〜−5%範囲で推移
4 ◇今後12ヶ月間でTOPIXに対し5〜15%以上下回る
5 ◇今後12ヶ月間でTOPIXに対し15%以上下回る

【みずほ証券】

1 ◇TOPIXに対し15%以上上回る
2 ◇TOPIXに対し5〜15%以上上回る
3 ◇TOPIXに対し+5〜−5%範囲で推移
4 ◇TOPIXに対し5〜15%以上下回る
5 ◇TOPIXに対し15%以上下回る

【みずほインベスターズ証券】

1 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し10%以上上回る
2+ ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し0〜10%以上上回る
2 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し同程度の範囲で推移
2− ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し0〜10%以上下回る
3 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し10%以上下回る

【新光証券】

1 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し10%以上上回る
2+ ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し0〜10%以上上回る
2 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し+5〜−5%範囲で推移
2− ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し0〜10%以上下回る
3 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し10%以上下回る

【コスモ証券】

A ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し15%以上上回る
B+ ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し5〜15%以上上回る
B ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し+5〜−5%範囲で推移
B− ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し5〜15%以上下回る
C ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し15%以上下回る

【立花証券】

強気 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し15%以上上回る
やや強気 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し5〜15%以上上回る
中立 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し+5〜−5%範囲で推移
やや弱気 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し5〜15%以上下回る
弱気 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し15%以上下回る

【岡三証券】

強気 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し10%以上上回る
やや強気 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し0〜10%以上上回る
中立 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し+5〜−5%範囲で推移
やや弱気 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し0〜10%以上下回る
弱気 ◇今後6ヶ月間でTOPIXに対し10%以上下回る



【2005年2月22日】
有限会社インセンスa8netプログラム 追加
【2005年2月22日】
クラビット株式会社a8netプログラム 追加
【2005年2月22日】
G-pointa8netプログラム 追加
【2005年2月21日】
株式会社paperboy&co a8netプログラム 追加
【2005年2月21日】
プロックスシステムデザインa8netプログラム 追加
【2005年2月19日】
「お金の裏情報」 追加
【2005年2月19日】
「自動集金ラナウェイ」 追加
【2005年2月19日】
マーズエージェントa8netプログラム 追加
【2005年2月19日】
i-dream a8netプログラム 追加
【2005年2月18日】
ロリポップa8netプログラム 追加
【2005年2月18日】
株式会社ソーテックa8netプログラム 追加
















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■その利益を出すタイミング、狙う銘柄をわかり易く解説
【2006年12月29日】



3831/東 売 現物 1 成行 - 約定済 00717   履歴 12/29
MーPBITS 1 1,170,000  
3831/東 買 現物 1 1,210,000 - 約定済 00716   履歴 12/29
MーPBITS 1 1,210,000  

途中で、1,360,000 だが、まだホールドを決めていたら、急落!!
本日の結果  -40000円
【2006年12月28日】

-10000円 この後、1〜2時間後にストップ高 497,000 ホールドしていたら、+46000円
4344/東 売 現物 2 成行 - 約定済 00712     12/28
Mーソースネク 2 469,000  
4344/東 買 現物 2 474,000 - 約定済 00711     12/28
Mーソースネク 2 分474,000  

+20000円 この後、2〜3時間後にストップ高 1,300,000 ホールドしていたら、+60000円
3831/東 売 現物 1 1,260,000 - 約定済 00710   履歴 12/28
MーPBITS 1 1,260,000  
3831/東 買 現物 1 1,240,000 - 約定済 00709   履歴 12/28
MーPBITS 1 1,240,000  

+16000円 この後、3〜4時間後にストップ高 364,000 ホールド、+168000円
3237/東 売 現物 4 成行 - 約定済 00708     12/28
Mーイントラン 4 326,000  
3237/東 買 現物 4 322,000 - 約定済 00707     12/28
Mーイントラン 4 分322,000  

これは大失敗!!高値掴み  -72000円
8734/J 売 現物 9 成行 - 約定済 00706   履歴 12/28
アストマックス 9 136,000  
8734/J 買 現物 9 144,000 - 約定済 00705     12/28
アストマックス 9 144,000

本日の結果  -46000円