2026年3月4日(水)~8日(日)

 

3月7日(土)

7時ホテルの朝食

7時半出発、於茂登岳へ

この日も雨予報だったのでカメラはザックの中

写真はスマフォ

8:04 道路脇に車を停め林道をしばらく歩いて登山口に到着
8:11 ジャングル
8:14 「大御岳ぬ清水(ウフウタキヌシミズ)」←絶対読めん かつての集落を潤した湧水
8:34 かすかに海が・・・
昔はここにケーブルカーが通っていたそうです
9:10 リュウキュウチクの林になる
9:37 気象レーダー
9:39 電波塔
9:41 三等三角点「於茂登岳」525.52
9:42 山頂は神域、めったには触れない
9:59 カンアオイ・・・オモロカンアオイ?
花はもう終わったか
10:50 登りの時よりは海っぽく見える
西表島と石垣島、竹富島
累積標高:420m、沿面距離:5㎞、所要時間:3時間30分

 

林道に降りてから傘を出したけど、ポツポツで止んだ

街に戻り昼食

12:16 「ステーキハウス88」100g! ちょうどいい量

 

一旦ホテルに戻り靴を履き替えて石垣港から竹富島へ

15分ほどで到着

竹富島はサイクリング! 人が多いのに驚いた! 若者がいっぱい!高校生、大学生、家族連れ・・・ 港までレンタルサイクル屋さんが迎えに来てくれて、お店に行って自転車を借りる
14:20 カイジ浜
14:24 軍団が走る! 通る車は宿関連の車両だけ
14:28 コンドイ園地
14:32 めっちゃ遠浅、沖の方は白波が立ってる
14:44 西桟橋
竹富島は稲作が困難なため、ここから松をくりぬいた船で西表島に渡り田んぼをしていたそうです
15:02 デイゴの木
デイゴの花
15:03 竹富島伝統的建築物保存地区に入る
15:05 新しい郵便局
民家の門柱にあるシーサー
15:07 街中の道路は白い砂(サンゴの白砂、ハブが見つけやすい)住民が管理しているそうです
15:10 「あか山岳」、あのてっぺんが竹富島で一番高い所だったらしいけど、今は登れない
「あか山岳」から・・・隣の店舗の方が高く見えるのはワイだけ・・・?
赤い屋根は身分の高い人の家らしい、白いのは漆喰、だんだんと黒くなるんやろか
15:15 シーサーに睨まれる
15:18 牛車が頻繁に通る、10人以上乗っているのに平気で引っ張る!
竹富島憲章
15:27 竹富小学校、この島旅であちこち卒業式が行われていました
15:29 仲筋井戸(ナージ・カー)は竹富島の集落にある石灰岩でできたすり鉢状で長径5m、深さ7.5mの急勾配の石積み井戸
「水道記念碑」・・・今は水道が引かれている
15:39 今回お世話になったチャリンコたち
15:51 船の時間待ちで竹富島の歴史や自然、そして伝統文化を紹介する施設「ゆがふ館」へ

「ゆがふ館」という名称は「天からのご加護に豊穣を賜る」という意味の「ゆがふ=世果報」から  (西表石垣国立公園 竹富島ビジターセンター)

 

八重山諸島には聖地がいっぱいある
「日本の国立公園乃印」・・・「カイチョウ」にこのスタンプを集めたら言われたけど、無理です!
16:17 この船で石垣島に戻る

 

この日もスーパーで買い出しして部屋食

22時就寝

 

3月8日(日) 最終日

7時ホテルの朝食

7時40分出発

八重山諸島最後のミッション「川平湾(かびらわん)」

ミシュラン・グリーンガイドで三ツ星を獲得した絶景スポット

8:12 曇っているのと光の具合で観光パンフレットのようにはいかないけど、きれいな海です
グラスボート、シュノーケリングボートが出番を待っています
潮が動いているのか、結構流れがありそう
浜に降りる、ここから船に乗るようです
出航の準備が始まっています、我々は時間が無いので乗りません
乗船準備ができたようです
9:02 おまけ・・・ヤエヤマヤシの群落 幹は30㎝樹高25mに達する大型ヤシ 「世界でもっとも美しいヤシ」と称される、国の天然記念物
ヤシ園にいた人懐っこいネコ

 

すべての予定が無事終了!

石垣空港から那覇へ飛び、高松に帰る

 

12:19 石垣空港離陸
宮古島上空
12:56 沖縄本島
13:00 那覇空港着陸
16:08 しまなみ海道
16:16 飯野山

 

定刻より早く高松空港に着陸

また素敵な思い出が一つ・・・

天候はいまいちでしたけど、この時期に雨に降られなかったのはよかった (^^♪

カヌー体験は面白かった!

釧路湿原でまたやる予定! 楽しみです! (^_-)-☆